2015
02.08

PS4のゲーム機を売って、MacbookBOOK RetinaにBootCampとSteamで13をプレイしてみた

コラム

ゲーム機を売りました。プレステ4です。

結局、この半年間でプレイしたゲームは龍が如く維新、トゥームレイダー、ナックの3本だけでした。

龍が如く維新が欲しくて買ったのが目的でしたがトゥームレイダーも新機種の画像技術がどれくらい進化しているのか気になって買ったわけです。

ナックは単純にヤフオクで初回同梱版に入っていたキーが1000円くらいで売っていたので買いました。面白くなくてほとんどプレイしていません。

スクリーンショット 2015 02 09 6 23 13 

いまパソコンゲームを販売しているSteamを見ると、スクウェア・エニックスがホリデーセールを開催しており、

プレステ4で購入したトゥームレイダーを8割引にして500円以下で販売しています。

 

ファイナルファンタジー13もパソコンでできるものを販売しており、半額の900円でした。

ゲーム機だけの機械を買ってもソフトを買うものが少なくほとんど起動させないのでパソコンで十分かなと思っています。

 

それもMacbookBOOK Retina13インチモデルでも十分動くことが確認できました。

画像の解像度は最低にしてフルスクリーンモードなんですけどね。意外に昔の3Dソフトよりもファンがブンブン回るほどではありませんでした。

MacbookBOOKのSSDは256GBしかないため、ここにBootCampでWindowsをインストールします。なのでここにゲームソフト10GBとか入れてられないのです。

外付けのポータブルHDDをUSB3.0で接続してみたところ特に問題なかったです。ゲームをするなら外付けHDDで十分だということがわかりました。

 

携帯ゲームもアクションやRPGよりもサウンドノベルみたいなので十分かなと思っています。他にはパズルとか。

そうなるとチェンソフトのサウンドノベルとかもっとがんばってiPad向けとかAndroid向けに販売してくれると嬉しいんですけどね。どんどんゲーム機がいらない時代になりますがこれって自分だけの話ではないんじゃないでしょうかね。

 

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