30代で老人のような生活!!でもこれが現実です。

コラム

6時に起きて、ベッドの中でぼーっとする。

トイレに行きたくなり、起床。

7時妻も起きてコーヒー入れる。コーヒー飲みつつ朝ご飯が出来るのを待つ。妻との会話を

楽しむ。自家製ヨーグルトを食べる。

7時半 子供が起きる。子供と会話。歯を磨く。

8時 集団登校の通学路でこっそり見てるお父さん。その後、家に帰りゲームをする。

9時 そろそろ日経新聞でも見るかと新聞を読む。

10時 ゲームばかりしていると駄目なので散歩に出かける。もしくはジムへ行く。年寄りばかりいる。

12時 家に帰ってご飯つくって~と妻に頼む。ご飯を食べる。

13時 日が出ている内は外に出ようとカフェに行く。カフェでパソコン出してもやることがないのでAmazonを何となく見る。

15時 そろそろ日が暮れてきたのでもういいだろうとゲームをする。

16時 子供の相手

17時 風呂に入る

18時 酒を飲みつつ、妻が作る夕飯を待つ。

19時 映画を見るか読書

21時半 基礎化粧品を顔に塗って就寝

近所で生活するのはこのパターン。どこかに出かけないとやってることは定年退職後の老人と同じ気がする。

妻を母親、子供を猫とか犬に置き換えて、日経新聞をジャンプとかファミ通にしたら、ニートや引きこもりと差がないようにも思える。

習い事をしてないと夜の飲み友達以外はあまり友達がいない気がする。30代前半からずっと基本はこんな生活をしている。同世代の人は昼間仕事をしているので遊ぼうと誘ったところで遊ぶわけがない。

一日の内、ゲームの時間があるので年間のゲーム本数も多い。専業主婦がお茶会とか生け花とか習ってコミュニケーションするというのも何となく納得する。30代のおっさんだけどそういうところに参加するべきかまじめに考えていた時期もあった。車でわざわざ移動しなくても店という店は一通り徒歩や自転車で行ける範囲にある。

かといってアメリカンドッグのような脂っこい揚げ物はデブになるので食べられない。何となく公園に行って子供を見たりしていると独身の無職に見えるのだろうか?(うひひっ)

 

ある意味仕事しなくても資産があって生活が困らないっていうのは昔の年金がいっぱいある老人だっておなっじことをしていたし、生活保護者だって似たようなことをしている。まぁ自分がそういう人たちと似たような動きをするのも当然なような気もします。ただ、それが30代でじいさんみたいな生活をしているだけ。毎日、こんなブログを書いていても年金暮らしの退職老人みたいで何もおもしろくない気がする。

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