2016
09.01

3年間、MacBookを使っていましたがWindows10にすることにしました。理由は安いから

コラム

9月7日に新型のiPhoneとAppleWatchの発表があるのではないかと噂があります。

 
この時に新型のMacBook AirとMacBook ProRetinaも発表されるのではないかと言われています。
 
Appleでは今期中にApple製品を一新する考えがあるようです。過去も3年周期で周辺機器との接続を大幅に企画変更してきた経緯があります。
 
今度の発表はこの大幅なバージョンアップに該当するのではないかと言われています。
 
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私はずっとWindowsをプライベートでも仕事でも利用してきました。3年前にプライベートのパソコンをMacにしました。
Windows8がとんでもなく使いにくかったことと国内のパソコンメーカーでそこそこのモバイルパソコンを買おうとした場合、15万円くらいはしていたからです。そんな中でMacBook Airを選択するのは理にかなっていたのです。
 
月日は早いもので3年が経過し、Windows10が発売になりました。WindowsはMacBook Airにしてからまったく使用しなかったというわけでもなくブートキャンプで使用していました。
ブートキャンプ環境でWindows7を使用していたのですが無料でWindows10にバージョンアップできると言うのでバージョンアップしました。
 
Windows10を使ってみるとなかなか良い感じがしたのです。
再び、デルやHPの安いパソコンを探しました。今度はモバイルではなく15インチくらいのノートパソコンを買いました。
 
モバイルパソコンを持ち歩いてもメールやねっとを見るくらいしかしないのでタブレットにBluetoothキーボードを付けるだけでもまったく問題がないことに気が付いたのです。(それに軽いです)
こうやって文章をタイピングしているのもiPad miniにBluetoothキーボードを接続しています。これでもこれだけの文章を入力できるのです。
 
過去数年間でパソコンもタブレットもOSに依存するソフトが減りました。iPhoneだろうがAndroidタブレットだろうがWindowsのデスクトップパソコンでもMacBook AirでもDropboxやブラウザのChromeを使ってクラウド同期をしているのが当たり前になりました。
 
ならばそこそこの性能で価格が安いものを購入しようと言う気になるものです。所詮、パソコンなどの機器は消耗品で3年くらい使うと買い替えになります。

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