2015
07.28

熱中症になるくらいの炎天下で頻繁に自転車のタイヤがパンク

コラム

連日猛暑が続く中、寝苦しい熱帯夜に悩まされている人は多いはず。しかし、寝苦しいだけでなく熱帯夜には夜間熱中症を引き起こす危険性もあるという。

例年を上回る猛暑が続く中、13~19日の1週間に熱中症で搬送された人が全国で6000人を超えたという。

熱中症に詳しい慶應義塾大学・伊香賀教授によると、熱中症で救急搬送される人の約4割が室内で発症。さらに、室内で発症した人の32%が、「寝室・就寝中」と回答したそうで、寝ている間も、充分な注意が必要なのだという。

寝ている間も油断禁物!熱帯夜続きで、夜間に熱中症になる人が急増

P1010192

さいたまは気温が37度を超えていましたからね。東京も35度以上になっており、日中に外を歩くと凄く暑い状態です。

自転車に乗ると、いつもよりもタイヤのチューブの感覚がおかしくてパンクでもしているんじゃないかと疑うほど、グニュグニャになってました。

ここ数日は自転車のパンク修理を繰り返していました。

 

ゴム管といわれる部分が劣化し、夜の間に前輪がパンク。修理した翌日は後輪がパンクと2日連続でゴム管を交換していました。

ゴム管によるパンク修理は1回500円位掛かりますが自分で修理するなら部品だけで50円で済みます。

 

パンクの理由は何か穴が空いている訳ではないというのは分かっていましたので自分でゴム管交換をしました。最近ではパンクしたり、タイヤが劣化し、溝がなくなろうが自分でAmazonから部品を購入し、交換します。めちゃくちゃ安いです。

そもそも自家用車を持たずに自転車だけで自分でメンテナンスして乗っている訳ですから、それだけでもかなり安いわけです。

とこの様にいまは暑すぎて、自転車の調子が悪くなったりしております。

 

都内も日中に出歩いていると、熱中症で救急車に乗る人をよく見かけましたね。

救急車は無料でも診察と処置は無料じゃないですからね。そうならないように暑い日中は炎天下に出ないとか、水分補給を小まめにする必要があります。

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。