2016
01.19

新型プリウスが大人気!納車まで半年待ちの状態

コラム

 トヨタ自動車は18日、主力ハイブリッド車(HV)「新型プリウス」を発売して約1カ月となる17日時点で、受注が約10万台に達したと発表した。月間販売1万2000台を目標にしていただけに、生産が追い付かない状態。納車は6~7カ月待ちとなっている。
 トヨタによると、新型プリウスの購入者のうち8割が男性だ。年代別では60代以上を中心に「幅広い年齢層から支持をいただいている」という。新型プリウスの販売について「期待を上回っている」と手応えを示した。
 先代のプリウスは2009年5月の発売後1カ月で約18万台を受注。新型プリウスは8万台下回ったが、トヨタは小型車「アクア」を発売するなどHVの品ぞろえを格段に増やしてきたことなどが背景にあると説明した。 

スクリーンショット 2016 01 19 6 10 25

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160118-00000069-jij-bus_all

 

新型プリウスかなりの人気ですね。

クルマはカーシェアを使用していますが1ヶ月3千円以下の利用です。いま住んでいるところで自家用車を保有すると駐車場代が本当に高く、維持費が大変です。

それでカーシェアを利用しているわけですが、2泊3日の日数で実家に帰るとなると自家用車じゃないとかなり割高です。

(高速バスや電車を使うという選択はあります)

 

車だとこれ以外に高速代なども掛かりますし、駐車場台もお店に行くと掛かります。

年間の貯金が大幅に減るのは確実です。新型プリウス欲しいなぁと思いつつ、通勤は電車ですし、贅沢品なんですよね。

新型プリウスはすごく大人気のようです。

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。