2015
03.12

女性が妥協してこの年収の男となら結婚してもいいと思う水準

コラム

恋愛には必要なかった相手の年収も、結婚となるといやが応でも女性は厳しいまなざしで精査しなくてはならないですよね。そこで今回はこの程度あれば結婚してもいいと思える男性の最低年収を聞いてみました。

PHM16 0358

 

Q.あなたが、結婚してもいいと思える男性の最低年収はどれくらいですか?

●第1位/「400万円くらい」……34.2%
○第2位/「500万円くらい」……28.8%
●第3位/「300万円くらい」……26.1%
○第4位/「600万円くらい」……6.3%
●第5位/「1,000万円以上」……1.8%
○第6位/「200万円以下」……0.9%
●第6位/「700万円くらい」……0.9%
○第6位/「800万円くらい」……0.9%

https://news.livedoor.com/article/detail/9860941/

年収580万円以上は日本に10%しかいません。富裕層に課税しろとなると年収580万円以上になってしまうわけです。

結婚相手の年収は600万円以上を求めるという話もよく聞きますが現実的ではありません。

 

都内だと給料が高い状態ですが地方にいくと夫婦で共働き(妻はパート)で子供を育てている家庭は夫婦で年収450万円というのは当たり前のようにあります。

二人で働いても理想の結婚相手の年収にならないわけです。でも、現実はそんなものです。

 

年収、年収といいますが女性側の年収はいくらなんでしょうかね。めちゃくちゃ貰っている人もいます。男女雇用均等法が成立し、都内で正社員で働いている銀行員の女性などはそこらへんの男性よりも年収が高い場合があります。

保険営業もかなり売っている女性も年収が高いです。

 

ようするに世帯年収で考えないと行けない時代なんですよね。

女性が男性の年収、年収といいますが実際は女性は美人じゃないと駄目だし、料理ができた方がいい。そして、高収入で男性と同じくらいの年収があり産休がとれるような人と結婚したいと男性も思っているわけです。

そういいった事は記事にならないのが不思議ですよね。

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