2015
05.19

吉野家の牛丼ではアルバイトの健康管理を考えた経営をしていくと発表

コラム

 牛丼チェーンの「吉野家」などが18日、従業員の健康を重視する経営方針を発表した。

 従業員の過酷な労働環境などが社会問題となる中、牛丼チェーン大手「吉野家」や「日本交通」など4社は、従業員の心と体の健康を経営の柱の一つと位置づけ、新たに健康担当役員を設置すると発表した。

 従業員に心と体の健康に関するアンケートを受けさせ、スマートフォンのアプリを通じて専門家からの継続的な指導を受けられるようにする方針。

スクリーンショット 2015 05 19 5 59 52

https://www.news24.jp/articles/2015/05/18/06275305.html

 

吉野家のイメージアップに差がついたなぁ。

何だかんだで自分が利用するのも吉野家系列になって来ましたからね。同じ価格で牛丼を食べるなら、吉野家のほうが安定しています。

系列のはなまるうどんもかなりいい感じです。

 

すき家は安い時は行っていましたが安いから行くという状態で味は微妙に吉野家よりも悪い。値上げ後は一切、行かなくなりました。

一方で安いままのマックも何だかんだで店舗に行かなくなりました。

 

そういえば中華そば290円で販売していた幸楽苑ですが中華そばの販売を終了してからは店にすら入らなくなりました。安くないなら、日高屋のほうがいいです。

こんな感じで低価格の似たような商品で競争しているところは企業イメージで大きく売上に影響を受けますね。

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。