2015
07.22

千葉県で空き地を安く買い自給自足の生活をする30代が増えつつある!?

コラム

 自作の小屋で暮らす若者が千葉県内で相次いでいる。郊外の手頃な土地を購入し、量販店で仕入れた建材でインターネットを見ながら自らで建築。普段の生活は井戸水を使い、電気も最低限の電流を契約する「エコ」な暮らしぶりだ。ネットでその輪も広がりつつある。

 九十九里浜にほど近い九十九里町作田。吉田克也さん(28)は一昨年11月に東京・世田谷から自転車でリヤカーを引いて移住してきた。

 ネットで検索して見つけた140平方メートルの空き地を45万円で購入。業者に依頼して井戸を掘り、最低電流の電気も引いた。

https://www.asahi.com/articles/ASH496V8ZH49UDCB01R.html

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最近はこういう感じの人が増えていますね。

お金を使わないとかものを求めないものを買わないで生活するというスタイルです。

 

自分もCM見たり、広告を追わないので服はセール品をまとめて買うとあとは数年服を買いに行くことが減ります。

自分一人ならそういう生活で十分なのですが家族がいるとなかなかそうは行きません。子供は服のサイズも変わりますからね。

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