2015
10.13

プロゲーマー!eスポーツという考えが日本でも浸透中!!プロゲーマーを目指す人増えるか?

コラム

コンピューターゲームの腕を競う「eスポーツ」が日本で流行の兆しを見せている。海外では獲得賞金が100万ドル(約1億2000万円)を超えるプレーヤーが出る人気競技。日本でも高額賞金の大会が開催され、ゲームで生活する「プロゲーマー」も誕生するなど、海外に追い付こうとする動きが出ている。

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 スクウェア・エニックスが8月に開催した対戦型ゲーム「ガンスリンガーストラトス2」の全国大会は賞金総額1000万円。優勝チームを率いたプロゲーマーの「ふ〜ど」さんは「賞金が高いのは重要だ。強ければ生活できるし、みんなの意識も変わる」と話す。

 動画投稿サイト「ニコニコ動画」を運営するドワンゴも来年1月、総額1億円以上の賞金・賞品を用意し、約40のゲームを集めた大会「闘会議2016」を開く。3万5000人を集めた前回を上回る来場を期待している。 

https://news.nicovideo.jp/watch/nw1838142

 

モンスターストライクの賞金は5000万円

モンスターストライクの賞金総額は5000万円です。優勝は2000万円、8位までは賞金があり、8位でも200万円です。

日本史上初の凄まじい金額です。こういった流れでプロゲーマーを目指す人が今後増えるような予感がします。

 

プロゲーマーとなり、確実に賞金を常勝で得ていくというのは相当な努力かと思います。海外では本当にプロゲーマーとして生活している人がいます。

日本でも格闘ゲームのスト4で活躍しているウメハラさんが有名ですね。 

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