2016
05.11

ゲームの歴史に影響を与えた素晴らしいゲーム6作品を決定

コラム

 米ニューヨーク州ロチェスターのストロング遊戯博物館は5日、日本で1978年に発表され大ブームを起こしたゲーム「スペースインベーダー」や「ゼルダの伝説」など6作品が「ビデオゲームの殿堂」入りしたと発表した。

 スペースインベーダーは隊列を組んで迫るインベーダーの攻撃をかわしながら倒すシューティングゲーム。コンピューターゲームブームの火付け役となったことが評価された。

 

Wii U スーパーマリオメーカー セット
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 ゼルダの伝説は日本で86年に発売。90年代に全世界で人気となったゲーム「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」も選ばれた。

 同博物館は昨年、長期間にわたり人気を集め、文化、社会に影響を与えるなどしたビデオゲームを対象とした殿堂を設立。第1回の発表となった昨年は「スーパーマリオブラザーズ」など6作品を選んだ。

https://www.sankei.com/world/news/160506/wor1605060030-n1.html

 

確かにマリオやソニック、ゼルダの伝説は本当に素晴らしいゲームです。いまだにスーファミ版のゼルダの伝説を遊んでも色あせていません。よくできています。

 

いまもゲームをしますが古いゲーム機で安価にゲームをするのが多くなりました。

新しいゲームは買わなくなりましたね。お金を節約していると言うのもありますが・・・。複雑で面白く無いというのも理由です。

社会人になるとゲームに50時間とかとても使えません。それが子どもがいる家庭のお父さんだと尚更です。

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