2015
05.08

エナジードリンクはカフェイン過剰で危険という認識が広まりつつあります

コラム

 エナジードリンクは、カフェインやアミノ酸などの成分が入った炭酸飲料。日本では平成17年にオーストリアの「レッドブル」が販売され人気に火が付いて以降、「モンスターエナジー」や「ロックスター」など海外メーカーの商品が続々登場。最近では国産メーカーも開発に力を入れており、コンビニでは以前からある「リポビタンD」などの栄養ドリンクとともに棚の一角を占めるようになっている。
 日本では、仕事中の眠気覚ましにエナジードリンクを飲む人が多いようだが、海外ではウオツカやカクテルなどアルコールと混ぜる飲み方が大学生や若者の間で流行。「シュワッとして飲みやすく、酔える」のが人気の理由という。

リトアニアでは昨年11月、未成年者(18歳未満)へのエナジードリンクの販売を禁じる法律が施行された。海外メディアの報道によると、未成年者に販売した者には約1万6000円以下の罰金が科されるといい、日本のアルコールやたばこの販売規制と似ている。背景には、エナジードリンクに含まれる多量のカフェインやタウリンなどの成分が依存症を引き起こすなど健康に影響を与える可能性が指摘されていることがある。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150506-00000540-san-soci

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エナジードリンクってコンビニでは飛ぶように売れていますよね。

価格は1本300円から400円くらいします。値引きされたユンケル黄帝液のような価格です。効果があるかないかと言うよりも身体に悪そう。

疲れているなら、早く寝ればいい。寝たり休憩する方が効果が高いと思っています。

 

年取ってきて、栄養ドリンクまで飲んで何かしたいことって無いというのが実情です。

自宅でやる趣味は減りましたからね。ゲームやマンガなどまったくお金使わなくなりました。実際、そういうのに夢中になって疲れていたというのも大きかったと思います。無駄に時間は浪費しつつ、ある程度の疲労感が出たり・・・。

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