かつてはパリコレのモデルとして名を上げ、今はタレントとして活動する林マヤさんの極貧生活

コラム

 かつてはパリコレのモデルとして名を上げ、今はタレントとして活動する林マヤ(57)が、一時はセレブ生活を送りながら1億円の借金を抱え、ペットフードの猫缶まで食べた極貧生活を明かした。

 林は1990年代、フランスと日本を往復しながら華やかに生活していた。パリコレのトップモデルは1ステージ数百万円稼ぐこともあり、林の手元にも「1万円が小銭に思える」ほどのお金が入ってきた。

 しかし、「自分をレベルアップさせるために」ジャズ歌手としてデビュー。ライブ会場代や人件費、衣装代などすべて自腹で演出したものの、売れなかった。高級ベッドを一晩で買い換えるなど浪費も重ねて、気が付けば借金が1億円を超えていたという。

 手元にお金が数百円しかなかった時期もあり、電気、水道、ガスは止められ、食事は安い猫缶で済ませたこともあった。

https://news.livedoor.com/article/detail/10127998/

 

顔は完全にパリコレって感じがします。しかしもうすぐ60歳ですか・・・。

いくらなんでも猫缶食べていたっていうのは毎日、猫缶ってことはないでしょうね。猫缶ばかり食べていたら割高な気がします。

???がいっぱいな話ばかりです。貧乏生活って話す芸能人が多いですが今の時代、そこまで行くのかなってちょっと微妙。お金がなくてもテッシュを食べるというのはいくらなんでも・・・いつまでテッシュがあるのやらと思うわけです。

 

売れない芸人もそれなりにバイトしますからね・・・。

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