GoProとDJI Phantom 2で本格的空撮やタイムプラス撮影で動画編集を楽しもう

コラム

最近カメラ撮影や動画撮影に凝っています。

カメラすら撮影するのに色々なテクニックがあるのですが動画撮影も面白い!

 

例えば、こちらのGoProでの空撮などを組み合わせて日本を撮影した外国人旅行者の動画ですが綺麗ですね。

動画をコマ送りのように撮影するタイムプラスという機能ですが最新版のiPhone6のiOS8の機能にカメラ撮影の強化がされています。

こちらに初のタイムプラス機能が追加されたため、タイムプラスという言葉を知ったという人も多いのではないでしょうか。

 

空撮をする場合、ラジコンヘリを使うのですが通常のラジコンヘリではこれだけ空中のホバリングで安定しません。なので有名なのがDJI Phantom 2です。

 

DJI Phantom 2は本体7万5千円、カメラ設置台が4万5千円します。

結構な金額ですがこちらを組み合わせ操作の練習を徹底的にして、さらに動画加工の編集までするとここまで綺麗に撮影出来ちゃうわけです。動画加工は道のり遠いですね。

 

自分もラジコンヘリが安価になり買って見たことがありますが、安定して飛ばすのは本当に難しく、天候と風など、とにかく風があると厳しいです。

さらにプロペラなどは落下時に簡単に傷がつきます。傷がついたプロペラでは安定して飛びませんので定期的な消耗品としてプロペラを買う必要があるわけです。

 

ラジコンヘリとGoProでの空撮なんて言うのは、本当に金持ちの道楽といえるくらい金食い虫です。

ここまでしなくても1万円くらいのドリーなどを購入し、ドリー撮影なんかも出来ます。本当に動画撮影を一人でこだわるとなるとかなり大変です。写真の方が全然、一人で極めるにはいいですよ。

 

写真に動画撮影、色々やってみると面白いですし、観光地や外出をしてみたいと思うようにもなります。

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