2013
10.03
PHM15_0325

10ヶ月目の当サイトの運行状況

コラム

毎日、適当に記事を1回文字数300~500文字書くと検索エンジンに認識されやすくなるようだ。

画像データは面倒なのでファイル名はいつも数字で1とか2とかにしているが差ほど、検索に影響は出ない。

 

「これ」とか、「あれ」と言うよりも、「イオン株が今日は一番上昇し、トヨタ自動車のような輸出関連株よりも内需関連株の方が安定して上昇した」と名詞を組み合わせると効果があるのは確実だが文章は変になる。

 

RSS機能もアクセス数がほとんどないときは10件、全文を提供していたら、訳がわからないRSSを取得するようなサイトが勝手に登録し、外部リンクが増加した。その後、文章全文をRSSで抜かれるとこちらへのアクセス数が来なくなるのである程度で文章が途切れるように全文を取りやめた。

 

やはり一番効果があるのは、はてなブックマークへの登録が効果が桁違いにある。

そのほかにも今自分はコメント欄も公序良俗に反しないものなら、どんどん承認している。匿名で入力をしてくるがIPを抜いているのでIP分散効果で検索エンジンにプラスに働いていると思っている。

 

ただし、グーグルは公序良俗の範囲をサけ、○ールなどにも当てているため、絶対に書かないようにしている。ただし、ワインはOKの範囲のようである。

 

サイトを見るのがIPで抜いてみると、いまパソコンで見ている人がかなり減った。

ちょっと適当に検索し、記事を見て、トイレの落書きのように文章適当に読み飛ばし批判して、そのコメントの反応だけしばらくは確認しに来て、後はもう来ない。

これでもIPを抜いて効果があるのかこのサイトで調べてみたいと思う。

適当に短文で書くような場合でも自分が投稿するとそれが承認されているのかは気になるようである。

 

外部リンクなどは、昔はブログランキングやZenBackなどのリンクファーム系を行わなければ外部リンクを稼げないと思っていたが1日、数回投稿することでping送信をどこかのサイトが拾ろう。

この効果が大きいようである。

 

文章云々よりもIP集めとping送信をしたいという状態で毎日、記事を書いている。

PHM15_0325

いつもこの程度の文章量を書いて、画像を貼り付ける。とりあえず意味もなく目玉焼きにしてみた。

適当に意味がない写真でも文章途中で1回入れると、その後の文章も読まれる。

今の日本人はスマホばかりしているので100文字書くと多すぎると感じる。でも、100文字では少ない。画像で目の保養を与える。

 

アクセス解析は数日に一回、行っているがいい感じである。やはりヤフーに取り上げられるような旬なニュースの記事が大きい。マイナーなところは、その銘柄が暴落したときなど検索が増える。

儲かると言うよりも暴落ばかり記事にしている方が効果的である。

 

投稿数は300オーバーで一気にアクセス数が安定し上昇してきた。

それなりにサイトボリュームがないと全くだめであることがわかる。だが、株のサイトとして始めたのに株の記事ではほとんど検索で来ない。年齢層も10代から40代以下の人が見ている感じだ。

50歳、60歳あたりを狙って書いている記事もあるがスマホ人工が多いのか、世代は低い。1ページあたりの見る時間もかなり短時間で移動する。ゲーム、iPhoneやガジェット系に食いつく。

 

3ヶ月前までは、昼間の12時、午後6時くらいのアクセスが多かったが、最近は深夜2時、3時でも多い。これもスマホでよる寝床で延々と見ている人を拾っているようである。

この時間帯でコメントの投稿があるとメールで通知が飛ぶ設定にしているのでメール着信音がするのでうるさい。23時から6時までは自動的に無音になるアプリを入れている。こんなことは3ヶ月前には全くなかったことである。

 

いい感じで稼働している。

リンクファーム系を意識しないでpingを飛ばすだけでどれだけ自然に外部リンクが増えるものか気になったが意外に今やっているやり方が一番効果がある。

だが、この方法は一度波を作ると、更新ペースを極端に1ヶ月、2ヶ月と更新を止めればアクセス数は急激に減る。サイトとしての寿命は終わる。こういったニュース系は手間の割に頭を使わなくてもいいが休みがないのが難点だ。

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。