3月までに発売される家庭用ゲーム機のソフト本数でWii Uは2本だけ!

コラム

ニンテンドーWii Uを持っている私は完全に任天堂専用機だと割り切っています。

今後、3月までに発売されるゲームソフトはご覧の本数です。

3DS: 17本
Wii U: 2本
PS Vita: 39本
PS3: 22本
PS4: 22本
PSP: 6本
Xbox 360: 4本
Xbox One: 8本

Wii Uはその2年間の生涯を通じて、それに相応しいゲーム日照りを甘受してきた。そしてこれからの3ヶ月間、Wii Uは日本でさらなるゲーム日照りを受けることになる。

Kotakuのメンバーが少々調べてみたところ、今時点から3月までの間、Wii Uで発売されるゲームはたったの2本しかないことが分かった。それと比べると苦戦中のソニーの携帯機PS Vitaには39本ものゲームが予定されている。

日本でのWii UのライバルであるPS4には22本のゲームが出る。PS3も同様だ。日本ではセールスが存在しないXbox Oneでさえ、今時点から3月までの間に8本が予定されている。

予定されているWii U向けの作品の一つは、北米で2月13日、日本で1月22日に発売される任天堂のKirby and the Rainbow Curse(タッチ!カービィ スーパーレインボー)だ。

 

引用

http://ameblo.jp/seek202/entry-11976311462.html

 

PlayStation VITAは、最近、ソフトが増加してきましたが相変わらず欲しいソフトがない状態とメモリーカードが専用で割高であるため、発売当初に中古で売ってから、1度も再購入していません。当時もおでかけ転送でビデオを外出時に見るという行為にしか使っていませんでした。

 

プレステ4は購入し、夏からずっと電源が入っていません。ソフトがまったく発売されない。

2月から順次日本でもソフトが販売されますが1本値引きでも7500円がソフトの相場になってきました。これは高すぎます。中古で1年経過し、2000円台にならないと自分が買うには厳しいです。

 

ニンテンドー3DSは、もっとも安定して良質なソフトが供給されています。でも、本当はVITAのような画面サイズの大型化と高画質が良かったです。

 

年齢的にでしょうか、家族が増えたり生活環境が変化したためか、ゲームをやりたいと思うことが極端に減ってきました。特にRPGなどで50時間テレビを専用してプレイするという行為はもはや自分の生活には合わない状態です。

 

マリオのアクションゲームを30分以下やるとか、ストリートファイター4のような格闘ゲームを15分ぐらい極たまにやる程度でしょうか。RPGは携帯ゲーム機かスマホで通勤電車でやるのが一般的であり、自宅でゲームを長時間やろうというのは生活環境の変化もあり、かなり厳しいものとなっています。

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