2017
07.25
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過去に販売した古いiPhone類が今でも現役で世界中稼働中らしい

コラム

台湾メディアDIGITIMESの報道によると、Appleが過去に発売したiPhoneのうち、実にほぼ3分の2が今もなお使用されていることを調査機関「Newzoo」が明かしたそうです。
Appleは以前、2017年3月現在のiPhone出荷台数が11億3300万台に達したことを報告していましたが、Newzooの最新データによると、うち7億2800万台が2017年4月に稼働中だったとのこと。
これは実にiPhone全出荷台数の62.6%にあたる数字で、世界中で使用されているスマホの25%を占めているとされています。

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なお、稼働中の7億2800万台のうち、2億2800万台が中国、1億2000万台がアメリカで使用中。Appleにとって中国が最も大きな市場であることは疑いようもありません。
ちなみに最も多く稼働しているのはiPhone 6で全体の21%。iPhone 6sが18%、iPhone 7は11%、iPhone 6 Plusは9%、iPhone 6s Plusは8%で、iPhone 6以降が7割近くを占めています。

http://news.livedoor.com/article/detail/13374261/

 

iPhone5Sを使っていますがまだまだ現役です。ネットとメール、カメラくらいしか使用しません。専用アプリでネットショップをするくらいとYouTubeの動画を見ます。これくらいだと全然、性能を必要としません。LTE通信の規格が終了し5G回線になり、LTEの格安通信がなくなってしまうとしぶしぶ買い換えると言う程度です。性能面ではほぼ十分、満足するできです。iPadも初代から購入し、定期的に買い換えをしてきたりもしてきましたがiPad3くらいからはCPUの性能も良くなり、買い換えなければ不便と言うこともなくなりました。それでもスマホの性能が良くなってからはタブレットは自宅で見る程度なのでAmazonタブレットを買っているくらいです。これは1個4980円くらいで購入しました。安く購入した割に自宅で何年も使用できそうです。ネットと動画くらいしか使っていません。スマホでゲームをしようという需要が自分の中ではないため、安いです。

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