肉体労働者の人は中年になると持病を抱えて本当に大変

コラム

肉体労働をしている人で中年になると腰を痛める人が続出する。

「あったり前だボケーーー!」

バスケットボール協会でも腹筋禁止してるだろう!こういう背骨に影響する腹筋は少し前からトレーニングに問題があると問題視されていた。

だから、自分の場合、腹筋を鍛えるときはクネクネしないようにしている。仕事で腰を痛める人はかがむ作業の回数がとんでもなく多い。だから、腰を痛める。

腹筋で腰を痛めるのと同じ事だ。

 

中年の腰痛は本当に増える。ぎっくり腰をやってから腰痛に悩む人がいる。ちなみに私はぎっくり腰を経験したことがない。

おっさんになって腰痛持ちになり、それで持病を持つようになっても労働単価は肉体労働で加算される人は大変だ。本当に大変だ。自分よりもいっぱい仕事している。がんばってる。本当に申し訳ない。

あんな仕事でと若い人はおっさんを汚いものを見るように見る。でも、自分はゴミのように見ない。がんばってるなぁ。大変だな。ご苦労様ですって思う。

こんなに仕事をしていなくて苦労もしてなくて申し訳ございません。たまたま神様にラッキーくじも当たりをもらっただけです。本当にご苦労様です。と思います。

肉体労働をしている人は本当にがんばってます。生活があったり、家族のために身を粉にして働いています。若いときはそういう人になりたくないと思っていました。

実際に自分はそういう大人にはなっていませんが小中学校の多くの人はそういう大人になっています。だから、馬鹿にする人も嫌いです。

 

何もしないで批判ばかりする人を知っています。都内の公園にいるホームレスの一部騒いでいる人やぶつぶつ認知症でもごもご言っている人、ニートや引きこもりのネットでは強い人です。

こういう人は自分の世界でずっとブツブツ言っていればいいんだと思います。そのうち、うんこ漏らしたズボンを履いて歩いているようになります。

何を言っているか分かった人は、あなたもホームレス結構見てますね!と言いたい。

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