秋葉原の公衆トイレで大便が満室30分以上の結末が話題に

コラム

秋葉原のトイレで30分も大便を待っていた男がいた。

大便の部屋は3部屋あるが何処も埋まっている。曲を聞いて便意を我慢していたがアルバムが1曲終わっても誰も出てこない。不信感と怒りからか、男性は警備員を呼ぶが警備員は警察を呼ぶ。そして警察が大便のドアをドンドン。「誰か居るのか?」と質問をすると・・・。

 

水を流すような音もなく、オタク風の男性が警官を突き飛ばすように猛ダッシュ。その次に他の大便の部屋もドアが空き、オタク風男性が猛ダッシュ。警官は取り押さえる。

という記事がネットで話題なのである。

一体、公衆トイレで長時間何をしていたのか!?

答え トイレの電気を盗み充電や携帯ゲームをしていたのである。3名ともだ!!

 

意外な結末であったが、最近はこんなふうに公衆の電気泥棒が多いようです。

公衆トイレで身体を洗うような人がいたり、髪を染めるのを店舗のトイレでやったりと、自分の部屋ではなく、とんでもなく利用する人もいます。

トイレの便座のコンセントを抜いて、電気泥棒とは、一体そういう人は普段はどういう生活をしているのか謎です。

 

あなたもトイレに異常に長い人がいたら、もしかしたら・・・。

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。