2014
06.02
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悪寒と39度以上の熱で診察結果は急性胃腸炎でした

コラム

昨日から、突然の悪寒と高熱に次第になっていき、夜には39度以上の熱が出ました。

疲れていて午後からは寝ていたのですが寝ている間から、徐々に悪寒がしてきました。その前も何となくやる気が無い感じがあり、倦怠感で寝てようと思ったわけです。

 

寝たら悪寒と発熱でした。

扁桃腺で高熱が出たりもしますが今回は、喉は一切痛くはない。次第に嘔吐するわけでじゃないですが吐き気と高熱と寒気になっていったわけです。

 

日曜日は病院がやっていませんので水分だけ出来るだけ取るようにしました。

ポカリスエットは糖分が多いのでそればかり飲むとからだに悪いので、水で薄めます。5倍位に薄めたものを何倍も飲みます。汗は全然、出ません。下痢になってもいません。

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過去にもこういう症状があり、寒気と急な高熱は腸が細菌感染していたりしてもなります。

食中毒でも同様に高熱と激しい下痢になりました。今回は激しい下痢にはならなかったわけです。そもそも便が出ません。

 

朝、医者へ行ってみると、問診とお腹を診察し、急性胃腸炎(食あたり)という診察結果でした。

下痢でもないので薬は解熱剤が3錠(カロナール錠300)が出ただけです。朝には熱は37.7度くらいまで下がっていました。医者が言うには回復傾向にあるということで薬もこれだけだったのでしょう。

 

しかし、夜になると38度以上の熱と、夕方から再び寒気がします。

昨日よりは悪くはありませんが、急性胃腸炎の場合、3日位は回復に掛かりますし、回復後は高熱で体力もヘロへロになっているわけで、1週間位は安静にしているしか無いです。

 

今年は、肝臓の数字が特別悪化し、肝臓が悪いため、免疫力も落ちている気がします。

しばらくは、肝臓を回復することを専念しつつ、仕事もやっていかなければ行けません。免疫力が落ちやすいので疲れていたらすぐに休むようにするべきだと思いました。

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