2017
09.19

小学校1年生で中学受験を意識した自宅学習方法

コラム

小学校1年生になつてから、ダイソーの100円ドリルを一通り、6月くらいまでこなして1年間の算数と国語の勉強が終わってから、100円ショップのセリアの問題を夏休みが終わるまで算数では計算問題と文章問題。国語では漢字と文章問題をそれぞれ各3冊購入して何度も繰り返し勉強させてきました。宿題以外に100円問題集を5冊、それぞれ2ページを勉強させるのが日課です。簡単に解けるようになってきた頃が2学期なので2学期からは中学受験用のトップクラス問題集をコンビニやダイソーでコピーして何度も繰り返し勉強させています。

トップクラス問題集やサピックスのひらめき算数脳などを勉強すると空間図形や立体など学校の勉強とはかなり差がある勉強ばかりになります。なので学校の勉強は100円ショップの問題集を何度も何度も同じ事をやらせて慣れるようにしてから難しい問題に移行しています。四谷大塚の全国統一テストを意識して勉強をさせています。このテストは無料なので受講させています。中学受験はさせます。

 
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小学校の勉強は予習もしません。宿題を遣る程度です。中学受験の勉強と比較すると小学校の学校で一律勉強する難易度はレベルが低すぎます。標準レベルでは中学受験の問題は解けません。

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