2013
06.29
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季節の野菜や果物を楽しみ、健康であることが何よりの投資です

コラム

夏になると、野菜が安い。果物も豊富にある。夏と秋は、季節の食べ物を食べることが毎年の楽しみです。

今日は、とうもろこしが1本100円程度でしたので何本か買ってきました。ありやすいのは、パサパサして甘みもなく、とんでもなくひどいものがありますが、2Lサイズで信用のおけるお店から、買うと大体、おいしいです。

トウモロコシがまずい店は仕入れルートで、次もまずいです。おいしいお店はスーパーでも毎年、おいしいです。

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偏頭痛

去年の10月くらいから、徐々に2ヶ月、3ヶ月に一回は偏頭痛の軽い症状になります。

首のこりや軽い頭痛で偏頭痛の症状が出ます。疲れもひどく出たりしますがバファリンのようなものを飲むと治ります。

脳神経外科などにいっても大きい病院ほど、問診でこの程度なら、様子見で市販薬でも十分と判断されます。頻繁に偏頭痛が数日に一回とか、半日とか立ってもいられないほどひどいというわけではないからです。

 

偏頭痛の原因は不明ですが、精神が張り詰めているときに、リラックスすると脳の血管がストレスで縮小しているときに、急にリラックスで血管が拡張し、急に血液が大量に流れることから、クラクラするというものらしいです。

ストレスというと、子供との買い物です。2人で行くとゆっくり買い物も出来ず、追いかけていなくならないか見たり、ガラス製品や瀬戸物を破壊しないか気が気ではなく、その後、昼寝で子供と一緒に窓を開けてリラックスして寝た後に、起きたら偏頭痛です。

4時間くらい偏頭痛でしたが最近は症状が分かってきて、最初は変な疲れなのかなと思っていましたが、最近は頭痛薬などを飲むようにしています。

 

この他にも風邪を長引かせると咳がひどくなり、呼吸器科に行かないといけないくらい寝るときに咳がひどくて寝れなくなるときも数年に一回くらいあります。

これも呼吸器科に行きますが頻繁ではないので、吸引薬を処方されて、終わりです。

 

こういう病気が徐々に30代になってきたら、ちらほら出てくるようになりました。そういう持病が軽いものが年をとると、どんどんつらくなっていったりしますが、アレルギーとか喘息などは、加齢とともに悪くなります。これは医者にも言われることです。

 

歳ってとっていくものです。もっと歳をとると、親の世代は身体が痛いとか、持病があったり、ピロリ菌で胃が痛いとか、眠れなくて不眠で悩んだり、早く起きたり、一度トイレに起きると眠れなくなったり、朝までトイレに行かずに眠ることも出来なくなったりするわけです。

癌になるひとも出てくるわけで、40代から徐々に出てきたりもします。心臓が悪くなったり、肝臓を悪化させたり、糖尿病、本当に色々です。

 

最近、多いと自分が感じるのが脳梗塞です。これが周りでもとてもよく見かけます。次が肝臓です。

隠れ糖尿病も実は相当にいるかもしれません。

 

20代までは何も感じませんが、運がいい人は30代でも何も感じません。そういう人は運が良い人で、親に感謝しましょう。

そういう人も40代になると色々徐々に出てくるものです。それが致命的に持病になってくるのが50代、60代と続くわけです。歯医者でも80歳までに歯を20本残しましょうとかポスターを見ますが20代に人が今の自分の歯が数本なくなるなんて想像も出来ないと思います。

 

健康って大切ですが年齢とともに色々悪化してきます。デスクワークの人は40代で腰痛持ちなんて、多いです。これも加齢による筋力の衰えなどが影響してきます。

女性は閉経をしてくると、本当に色々病気が増えます。更年期障害など、色々あります。

 

加齢とともに自分も親世代を見て、人のふりを見て、我が振り直せではないですが、通る道だと思い、色々考えてきたいと思う今日この頃です。

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