2014
06.28
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個人のゲーム専門店は新作ゲームが少なく経営が厳しい状態

コラム

ゲームソフト専門店では、新作ソフトの供給が少なく、厳しいようです。

http://www.famitsu.com/news/201406/26056051.html

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自分が中学生くらいの時代がスーパーファミコン全盛期でプレステやセガサターンが出てきた時でもありました。

この時代はスーファミソフトの定価が1本12000円などを超えていましたが全然、いまよりも売れていましたね。個人のゲームショップも勢いがあり、人気ソフトは大量に予約が入ったりしていました。

 

今では中古ゲームショップもゲオやドキドキ冒険島などのチェーン店がある程度で、個人のゲーム専門店は個人の本屋さんよりも少なくなっていますね。やはりテナントを借りて経営するには厳しいんでしょうね。

 

新品の本屋さんだけではなく、昔は個人の古本屋もありました。店内も狭く、暗く、古本はそういうイメージでしたがブックオフが変えていきましたね。

 

自分もWii Uなどを持っていますが数本のソフトをずっと持っており、特に任天堂なのですがそれを持ちつつ、新作のゲームにすぐに飛びつかないで中古で値崩れする1年、2年後に買っても全然、いいかなと思っています。

さすがに新作でゲームに1本5000円も出す気にはなかなかなれないですね。旧作ゲームならばスマホなどでも格安でいくらでも販売されていますからね。

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