2014
09.22
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ディアゴスティーニの付録で3Dプリンター創刊。45号合計で約9万円の出費!!

コラム

付録で有名なディアゴスティーニですが、今度は、3Dプリンターが付録ですよ!!

創刊号は999円ですが2号目からは1998円。合計45巻を買わないと行けないので

総額は88,991円

 

約9万円で3Dプリンターですよ!!!

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3Dプリンターで定番商品というとまだまだ種類が少ないのですがそこそこ個人が手にするには価格面、性能面でも満足できると言われているのがダヴィンチ1.0です。

 

この3Dプリンターは7万円以下で販売されています。

ディアゴスティーニの付録で集めると安いというわけではないです。9万円と7万円の差があります。しかも7万円で購入するとすぐに手に入りますが雑誌の付録だと、約1年掛かるわけです。

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3Dプリンターを部品化して付録にするというのは凄いと思われますが、インクジェットプリンターの内部を見たことがあるでしょうか?

5000円以下のインクジェットプリンターもかなり高性能に動作しますが部品数は驚くほど少ないです。

 

ほとんどがコンピューター部分が制御し、この箇所が非常に小さいです。なので3Dプリンターとは、初めての装置で驚きがいっぱいですがインクジェットプリンターの制御があそこまで来ている現代からすると、それほど凄まじい技術を使っているとはいえないのです。

3Dプリンターがもっと文字化になる日も近いと思います。

 

それよりも個人では4K撮影がもっと安価に出来ればいいなぁと思います。時代はフルハイビジョンから4Kに間違いなく移行するでしょう。

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