2014
01.28
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インフルエンザ発熱から解熱後の2日間の様子

コラム

インフルエンザ発症から、3日目になると、熱は解熱し、平熱になりました。

食事を控えていたため、急に色々食べると、下痢や胸焼けになります。コーヒーなんて飲むのは絶対に辞めたほうがいいです。3日目に食べれるだけ、色々食べたほうがいいだろうと、食べるたことが行けなかったです。

特にコーヒーが最悪で胸焼けというか吐き気というか、内臓が回復していないところにキツイものを色々と食べ過ぎました。

胃薬を飲んでも1日胃の不快感は消えませんでした。

 

夜になると、インフルエンザ発症後、高熱で何度も1時間、2時間寝て起きて、トイレに行き、ついでに水分補給という生活リズムが崩れた生活になっていたため、夜はなかなか寝付けませんでした。身体はつかれているのに頭だけ冴えて、眠れない状態が2時間くらい続きました。

3日目は寝たのは午前2時半位でした。朝起きた時は、かなり疲労している状態でした。お腹の調子は悪い状態でしたが下痢でもなく、1日ギュルギュルなっているような状態でした。

 

2日目は、解熱しましたがその分、咳が多く出るようになりました。お腹もギュルギュル鳴るようになり、夜は鼻づまりなどになりました。

 

インフルエンザ発症から4日目

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4日目は、熱はないもののダルさだけが非常に強く、栄養ドリンクを飲みました。

 

咳が比較的、多く出ます。解熱後、2日間は感染が強いと言いますが本人は解熱しているため、なんとか登校や出社が出来る状態になります。ですが、咳が酷く、感染力は強力な状態なので、小中学校ならば、出席停止期間に該当します。

 

この日は、下痢が頻繁に続きました。お腹の調子は戻っていないため、柔らかいうどんなどに食事を変更し、コーヒーなどはしばらく一切飲まないことにしました。お茶などの方がいいです。

 

4日目もダルさが続き、咳も多く、下痢になり、ウトウト寝たりしていました。

 

こんな感じで4日の夕方くらいには体力もかなり回復し、翌日から出社できる見込みになりました。

学校の新基準では、この状態でも出席停止です。過去の基準では解熱後、2日経過していれば感染力が低下するので出席してもよいことになっていますが、最新の基準ではこれ以外に発症から5日経過していなければ出席停止なので、私の場合、明日、会社へ行く場合は、新基準では出席停止の状態になるわけなのですが、社会人はなかなかそうも言っていられないので出社となります。

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